2026-07-01
「綺麗だけど、私という人間が滲み出ているものでありたい」
一蓮托笑の第3回撮影が始まっています。
先日、福岡で撮影を終えた参加者のお一人、麓 郁代さん(二胡Life Producer 二胡奏者・二胡コーチ)が、ブログに書いてくださった言葉があります。

「綺麗だけど、私という人間が滲み出ているものでありたい。
はぁ〜〜どこにいるのさ。そんな写真撮ってくれる人」
この言葉を読んで
そうか、そういうことだったのかと思いました。
私が15年間やってきたことが
この一文に全部入っていた気がして。
「綺麗な写真を撮ってもらったから何かが変わるというわけではない。けど、自分の流れを変える大きな起点にできる、そう思えた撮影でありました」
私が伝えたかったことを、私よりはるかに上手に言葉にしてくださいました。
よかったら、読んでみてください。
▶ 参加者のブログ全文はこちら
「一蓮托笑」という写真展ある時、SNSで見た友人の写真「わ〜〜いい!すごくいい!」お付き合いが長いわけではない彼女だったけど、これは私が無意識に感www.niko-life-producer.com
第3回、2027年東京開催に向けて参加者を募集しています。
「そろそろかもしれない」と感じているなら
まずは説明会へお越しください。

